なかなか眠れない
考え事が止まらない、寝つくまでに時間がかかる。
はじめての方へ
眠れない。頭が重い。休んでも疲れが抜けない。けれど、何から話せばよいのか分からない。
はるの間鍼灸室では、目の前の不調だけでなく、これまでの経過や日々の過ごし方も丁寧に伺います。仕事で判断や調整を担い、頭を休める時間が少ない方からのご相談にも向き合います。
安心して話せることも、施術の一部だと考えています。
相談内容がまとまっていなくても構いません。
YOUR CONCERNS
ひとつだけでも、いくつか重なっていても大丈夫です。
考え事が止まらない、寝つくまでに時間がかかる。
眠りが浅く、朝から疲労感が残っている。
仕事や家事に集中しづらく、薬を使う機会が増えた。
休んでも回復した感覚がなく、常に身体が重い。
大きな異常はないと言われたが、つらさや不安が残る。
責任ある立場で気が休まらず、気持ちにも余裕がない。
OUR APPROACH
不調の現れ方や、鍼に対する感じ方は一人ひとり異なります。問診と身体の状態をもとに、鍼・お灸・低周波による施術などを組み合わせ、その日の状態に合わせて内容を調整します。
刺激の強さや不安に思うことも、施術の前後に確認します。こちらから一方的に進めるのではなく、納得できる形を一緒に探します。
THREE PROMISES
症状だけでなく、生活のリズム、仕事の状況、これまでの経過を一緒に整理します。
毎回同じ流れに当てはめず、その日の体調と刺激の感じ方を確認して組み立てます。
眠り、頭痛、疲労感、仕事中の集中しやすさなど、日常の変化を振り返ります。
TREATMENT PLAN
通院を強制することはありません。状態と生活に合わせてご提案します。
これまでの経過を伺い、身体の状態を確認して施術します。
7〜10日に1回をひとつの目安に、眠りや頭痛、疲労感の変化を確認します。
状態が落ち着いてきたら、施術間隔や今後の付き合い方を一緒に考えます。
必要な期間・回数や変化の感じ方には個人差があります。
PRACTITIONER
荘司 一希|はり師・きゅう師(国家資格)
私自身、眠れない状態に悩んだ時期がありました。鍼灸を受け、張りつめていた身体が少しずつ落ち着いていく感覚を知ったことが、「はるの間」の原点です。
施術では、まずお話を伺うことを大切にしています。配慮はしながらも、必要なことを曖昧にせず、身体の状態を分かりやすくお伝えします。
FAQ
施術後に一時的な眠気、だるさ、刺鍼部の痛み、出血、内出血などが生じることがあります。体調、服薬、既往歴を確認しながら施術します。当室の施術は、医療機関での診断や治療に代わるものではありません。
CONTACT
何から話せばよいか分からなくても大丈夫です。開業準備中の現在も、LINEで事前相談を受け付けています。
開業時期と予約受付開始については、決まり次第ご案内します。
© はるの間鍼灸室