SLEEP・HEADACHE・AUTONOMIC NERVOUS SYSTEM

休んでも戻らない不調を、 「仕方ない」で終わらせないために。

眠れない。頭が重い。朝から疲れている。仕事中も頭がぼんやりする。

検査では大きな異常がないと言われても、つらさがなくなるわけではありません。はるの間鍼灸室では、症状だけでなく、緊張が続く生活や仕事の背景まで含めて整理します。

YOUR SIGNS

このような状態が重なっていませんか?

眠り

  • 寝つくまで時間がかかる
  • 夜中や早朝に目が覚める
  • 眠っても回復した感覚がない

頭と身体

  • 頭痛や頭重感が続く
  • 首肩にいつも力が入る
  • 疲労が翌日まで残る

仕事と気持ち

  • 集中や判断に時間がかかる
  • 些細なことで余裕を失う
  • 休みの日も気が抜けない
症状を上手に説明できなくても構いません。
いつから、どのような場面でつらいかを一緒に整理するところから始めます。

BACKGROUND

不調は、ひとつの原因だけで説明できないことがあります

睡眠の乱れ、長時間の緊張、生活リズム、身体のこわばり、仕事上の責任、過去の体調変化。こうした要素が重なり、休息へ切り替えにくい状態が続くことがあります。

はるの間では、病名を決めつけるのではなく、問診と身体の確認を通して、今の不調に関係していそうな要素を整理します。そのうえで、鍼・お灸・低周波による施術などを、その日の状態に合わせて組み合わせます。

※鍼灸施術は医療機関での診断・治療に代わるものではありません。

FOR YOU

はるの間が向いている方

安心と納得を大切にしたい

施術だけを急いで受けるのではなく、経過や生活背景を話し、身体の状態を理解したうえで進めたい方。

頭と神経を使い続けている

経営、営業、管理、調整など、判断や対人対応が多く、休んでいても思考が止まりにくい方。

一時的な気持ちよさだけでは足りない

変化につながる刺激は受けながら、刺激量や体調にも配慮した施術を求めている方。

日常の変化を確認したい

眠り、頭痛、疲労感、集中しやすさなどを振り返り、身体との付き合い方を考えたい方。

MEDICAL FIRST

鍼灸より先に、医療機関へ相談していただく場合

突然の激しい頭痛、発熱を伴う頭痛、麻痺、ろれつの回りにくさ、意識の変化、胸の痛みなどがある場合は、鍼灸を受ける前に医療機関へご相談ください。

問診時に医療機関での確認が必要と考えられる場合も、施術を優先せず受診をご案内します。

CONSULTATION

何から話せばよいか分からなくても、
そのままお聞かせください。

開業準備中の現在も、LINEで事前相談を受け付けています。